循環型のまちづくりを、 不動産・解体・土木外構から支える。

ACTION

街と人の「次の一歩」をつくる仕事。

ワイズアシストは、名古屋を中心に「不動産」「解体」「土木・外構」を一気通貫で手がける会社です。
老朽化した建物の解体から、土地の造成・外構工事、新しいオーナーさまへのバトンタッチまで。
街が次のステージに進むときの、裏側のプロセスをまとめて支える役割を担っています。

現場では、ただ壊す・ただ造るだけではなく、
「いつまでに更地にしたいか」「その後どんな活用をしたいか」といったお客さまの事情を丁寧にヒアリングします。
不動産の決済スケジュールや登記の流れを理解した上で段取りを組めることが、私たちの大きな強みです。

不動産・解体・土木外構。
分野は違っても、根っこにあるのは「お客さまの不安を減らし、次の一歩を後押しすること」。
そんな想いに共感してくれる仲間と一緒に、これからの街づくりを進めていきたいと考えています。

VISION

解体からはじまる、循環型のまちづくり。

私たちが向き合っているのは「壊して終わり」の仕事ではありません。
空き家問題、老朽化したアパート、活用されていない駐車場…。
こうした“まちの課題”を、不動産・解体・土木の知識を組み合わせて、次の価値につなげていくことがミッションです。

たとえば、老朽化した建物を安全に解体し、更地にした上で、
近隣の環境や需要をふまえた活用方法を提案する。
フロンタルと連携して、駐車場や外構工事、造成工事までワンストップで対応する。
一つひとつの現場で積み重ねているのは、「モノを捨てる」のではなく「資源を循環させる」という考え方です。

解体や土木の現場は、決してキレイごとだけではありません。
だからこそ、そこで働くメンバーには、誠実さと責任感、そしてちょっとしたユーモアが必要です。
私たちは、そんな仲間たちと一緒に、
10年後・20年後も誇れるまちを残していくことを目標にしています。

FAQ

よくある質問

未経験でも応募できますか?
はい、歓迎しています。先輩社員が現場での安全面から段取りまで丁寧に教えます。建設業界が初めてのメンバーも在籍しているので、ご安心ください。
配属先は「解体」と「土木・外構」で分かれますか?
入社時の適性や希望をヒアリングした上で、主な担当領域を決定します。将来的に、解体から土木・外構、またはその逆へのチャレンジも可能です。
どんな人が向いている仕事ですか?
コツコツと現場を進めるのが好きな方、チームで動くことが好きな方に向いています。お客様とのやり取りも多いため、「人の話をきちんと聞ける方」だと活躍しやすいです。
残業や休日出勤はどのくらいありますか?
工期や案件状況によって多少変動しますが、無理なスケジュールは組まない方針です。現場終了後の代休取得や、事前のシフト調整などで負担が偏らないようにしています。
※詳細は面接時に、具体的な働き方と合わせてご説明します。
将来はどのようなキャリアステップがありますか?
現場スタッフからスタートし、施工管理・現場責任者、営業、事業責任者などへのステップアップが可能です。ワイズアシストとフロンタル両方の案件に関わることで、建設×不動産の幅広いスキルを身につけられます。